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BUSINESS GROWTH

軽貨物会社の売上を伸ばし、
利益が残る経営へ。

軽貨物会社の売上を上げるには、受注単価、実際に稼働する台数、稼働日数を分けて考え、案件を継続できる人と品質を整えることが必要です。ロジエスは営業と現場の両面から、売上の伸びが利益につながる仕組みをつくります。

ISSUES

このような状態を改善します

売上は増えたのに、会社に利益が残らない
案件はあるが、採用と定着が追いつかず受けきれない
荷主への単価交渉に使える数字や提案がない
既存の取引先に売上が集中している
欠車・代走・早期離職の費用が見えていない
社長が現場対応に追われ、営業に時間を使えない

SUPPORT

支援内容

01

案件別の売上・利益を整理

受注単価、実稼働、ドライバー報酬、代走、採用・教育、管理費を分け、伸ばす案件と条件を見直す案件を判断します。

02

荷主営業と受注条件の設計

対応エリア、稼働できる台数、品質管理、欠車時の対応を提案資料にまとめます。営業同行や商談支援の範囲はプランに応じて決めます。

03

双方に利益が残る単価交渉

走行距離、待機、作業範囲、物量、品質などの根拠を用意。価格と提供条件を一緒に見直し、荷主・会社・ドライバーが継続できる合意を目指します。代表の奥山が交渉の支援や進め方の指導を行います。

04

採用・定着で稼働を支える

受注見込みと採用計画をそろえ、募集条件、初期教育、報酬説明を改善。採用人数に加えて、実際に稼働し続ける人数を追います。

05

社長が営業できる管理体制へ

欠車、苦情、配置変更の判断基準を管理者と共有。社長へ戻る定型判断を整理し、事業拡大に使える時間を確保します。

06

改善を毎月の数字で確認

売上、案件別粗利、継続稼働、代走費、入金予定を確認し、当初の仮説と差があれば施策を修正します。

OUTCOMES

目指す状態

  • 売上が伸びない原因と、優先して改善する数字が分かる
  • 根拠と提供価値を示して単価を相談できる
  • 受注・採用・定着を同じ計画で動かせる
  • 会社とドライバーの双方に利益が残る条件を設計できる

PROCESS

  1. 1現在の売上・案件・稼働状況を確認
  2. 2案件別収支と受注・採用の課題を整理
  3. 3営業・単価・定着の優先施策を決定
  4. 4合意した範囲で実務支援と担当者育成
  5. 5月次の数値と現場の変化を確認して改善

最初に直す場所を、一緒に整理します。

初回相談では、現在の数字と現場状況を確認し、短期で直す課題と仕組み化する課題を分けます。

無料相談を申し込む

相談前に、支援の考え方を知る。

売上・利益の増加や単価交渉の成立を保証するものではありません。営業同行・交渉支援などの範囲は、ご状況とプランに応じて事前に合意します。